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アレルナイトプラスを飲んだ本人の感想録

アレルナイトプラスを飲んでから実際にどんな変化が身体に得られたのか、これは本人ではないとわからないこともあります。

 

そこでアレルナイトプラスを飲んだ夫に感想を書いてもらいました!

 

福島県在住の37歳男性です。

 

物心ついたころからアレルギー体質で、アトピー性皮膚炎を患っていました。首から下は引っかき傷でぼろぼろで、海水浴に行ったときは傷が痛くて海に入れないほどでした。

 

父が医者だったため、炎症を抑えるステロイド剤と保湿のためのグリセリン軟膏を塗ってもらう毎日でした。そんな私のアトピーとの付き合いも、いつの頃だったか皮膚科の診察で「中学校のころには軽くなる」と言われたとおり、小学校高学年から中学になるころには自然となくなっていました。

 

それ以降、20年以上アトピーに悩まされることもなく、自分がアトピー性皮膚炎であったことを忘れていたほどでした。

 

ところが、職場が転勤で変わり、仕事内容が真夏に40度を超える部屋での作業をすることになったのがアトピー再発の転機でした。作業中汗だくになることが一日何時間にも及び、ひどい汗疹状態になる日々が続きました。

 

汗疹はとても痒く、掻き毟っていました。掻くなどの物理的刺激も皮膚炎の悪化要因であることを忘れていたのが悔やまれます。

 

完全に直ったように見えてもやはりアトピーの素因は残っていたようで、瞬く間に全身にアトピー性皮膚炎の症状が広がっていきました。汗疹と掻く物理的刺激がアトピーの引き金になったのだと思います。

 

久しぶりに行った皮膚科ではやはりアトピー性皮膚炎と診断され、ステロイド軟膏、抗ヒスタミン剤の飲み薬、保湿のためのヒルトイドが処方されました。

 

薬を服用すると症状は改善し、冬になる頃には落ち着いてきました。ところが、春になり花粉症とともにアトピーの症状が再びひどくなり、薬を服用している間は一時改善するが、少しでも休薬するととたんに症状が酷くなるようになりました。

 

皮膚炎の範囲は、子供の頃のような首から下だけではなく、額や髪の下の頭皮にまで症状が現れ、枕が痛くて眠れない状態にすらなりました。額や頭皮にまでアトピーの症状が出たのは人生で初めてのことでした。

 

この頃、妻から紹介されたのがアレルナイトプラスでした。アレルナイトプラスは植物性乳酸菌に加え、薬草成分やビタミンのビオチンなどが配合された栄養機能食品とのことでした。

 

アトピーと腸内環境に関連があるということは広く知られているので、乳酸菌で腸内環境を改善すれば、少しはアトピーにも効果があるかなと思い試してみることにしました。

 

アレルナイトプラスはグレープフルーツ味と書いてあり、ベースはグレープフルーツ味でした。若干みかん味もしましたが、とても飲みやすく続けることに全く苦痛はありませんでした。舌にはあまり自信がありませんが、わずかにハーブのような後味もありました。これが薬草成分なのでしょうか。

 

端的に言ってしまえば、市販の30%果物ジュースとあまり変わらない味で、寝る前に氷水に溶かして飲むのが習慣になりました。

 

処方された薬に加えて、アレルナイトプラスを飲み始めてから1ヶ月が過ぎた頃、すっと全身のアトピーが軽くなって来たのが実感できました。アトピーの痕も赤みが引き、薄い褐色になり時間とともに消えていきそうなものへと変わりました。

 

あれるないとぷらすを飲んだ結果

 

正直、思った以上の改善でした。まだ完全には直っていませんが、症状は9割がた消失し、もう一生付き合っていくしかないのかなと思い始めていたアトピーがまたなくななるかもしれないという希望が見えてくるほどになりました。

 

とりあえず、完全に症状が消えてからもしばらくはアレルナイトプラスを続けていくつもりです。

 

アレルナイトプラス

アレルナイトプラスは実際飲みやすくて、飲むのは苦痛ではないこと、そして飲み続けた結果アトピー性皮膚炎のひどい炎症も治まり今では症状が出る前の自然な肌になってきています。

 

そして夜、掻きむしっている音で私が目が覚めることもなくなりました。

 

薬では治せなかった原因にアレルナイトプラスが働いて症状を緩和してくれたのかもしれません。

 

私たち夫婦がアレルナイトプラスを購入して実際に飲み症状が緩和しているので、アトピー性皮膚炎に悩んでいる方にアレルナイトプラスはオススメしたいです。

 

 

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